「あやしを談じる」
と、書いて「怪談」でございます
語ってこその醍醐味というものが 怪談にはあるのでございましょう
それではひとつ、お聴かせいたしましょうか
其之 五 話
『幼い頃』
語り手:紗那・紙舞
フリートーク
『ダメ紗那』
其之 四 話
『髑髏』
其之 参 話
『寝言』
語り手:紗那聴き手:紙舞
其之 弐 話
『ひっぱられる』
投稿者:Tさん(女性・京都) 語り手:紙舞
もどる